2015/10/27

赤坂 浅田屋 串団子

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赤坂 雷や シャトーブリアン450g

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久しぶりに来た。13時前後に回転するのでそれをねらったが、微妙なタイミングだった。



ポテトともやしパスタが別皿だった。

450gはいっきにぺろりといただけました。美味しいし食べごたえがあるし。WHOがいろいろいったとしても、食べたいひとしな。

2015/10/23

鳥取 白兎神社と因幡の白兎

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因幡の白兎の話を読んだら行かねばと思い、訪れる。基本的にウサギもひどいと思うが、八十神のひとたちがひどくてひどくて、おかしい。大黒様につながることをしったのは、このときがはじめてだった。

ウサギがさめをだます図。

いろいろ話があるんです。

ある意味ひどいお土産もの



2015/10/22

鳥取砂丘コナン空港 レストランアゼリア ケーキセットと坦々面

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地方空港は時間をつぶすのにたまにこまる。レンタカーは15時返却、飛行機は18時40分・・・一時間でつくとはいえ3時間以上空港で待機するのは大変だ。

屋上を見てびっくり。コナンがつくことよりも、砂丘をつけたことに驚いた。白兎をつけてもいいじゃんと、あとでおもうが、よく知られたものといえば砂丘ということになるのか・・

坦々面。辛さは抑え目でゴマの風味が
まぁ。ふつうにおいしいくいただきました。

タン・タン・メン! ここだけNoodle としなかったあたり、Google 翻訳を使ったのではないかと思う。

チーズケーキと珈琲。そういえば、鳥取で飲んだ珈琲は大概おいしかった。チーズケーキはゆるめのもの。



2015/10/21

西新橋二丁目 天ぷら 逢坂 特製天丼

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なかなかくることが無かった、逢坂。遠いからなんだが、節目がきたので久しぶりの訪問、そして特製を頼んだ。ここの天ぷらはやっぱりおいしい。衣は薄めでかりっといただける。えびは見た目どおりだし、たまねぎやおくら、アスパラガスもおいしい。

隣にすわっていたえらそうな医者のじいさんが入れ歯の位置が良くないのか、とても感じが悪かったので、天ぷらに集中してあっというまにいただいた。とてもおいしかった。

夜に着たら高いかな、でも一度は着たいかもしれない。

2015/10/20

[ラン]OSJ氷ノ山山系トレイルレース 77k 12:17

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もともと、STYのポイントが2ポイントなことに気がついて急遽エントリーを決めた大会。氷ノ山?名前が寒そうだ位の感覚でのエントリーだったが、行って走ってみたが、ここはとても価値のある経験だった。思わぬ問題もあったけど、

前日午後に入り、夕方からの説明を受ける。会場までは鳥取砂丘コナン空港から1時間程度。レンタカーで移動した。当初はバスなどを使おうかと思ったが、レース後の移動が大変なことがわかったのでやめた。
ガイダンスによれば、1.距離は実測77kmくらい。2.論山から肥前畑のルートはほぼレースのために作られたルートで道というよりはというかんじ(雨が降ったらと思うと怖い)。3.予備関門の時間延長(これは良い判断だったように思える)
なお、ガイダンスと実走を比較すると、エイドでのコーラ率は思った以上にたかかったが、最終関門でコーラ品切れは想定外だった(ここでコーラを補給して長い林道をごまかすつもりだった)
その後1時間をかけてとっとり市内の宿に戻り、鳥取駅近くのイオンで夕ごはんと朝ごはんを調達。

翌日は2時に起床してご飯をもぐもぐ、身支度をしてから4時過ぎに出発。5時に到着してから荷物チェック。トイレによってから、スタートまでのんびり待つ。

6時にスタートしていきなりゲレンデ上り。半袖にOMMのアームカバーとグローブだけして登る。だんだん暑くなるので順次それを外していく。おんたけに比べたらそれほど長くない。その後、コースが途切れて登山道の階段になるがここで少し渋滞。せっかちなひとが多いらしくショートカットをして登って階段に割り込もうとする。関西っぽいなぁとふとおもう、あとはロード主体な人が多いからかも知れない。(その後、ロングトレイルが関西では少ないという話をよく耳にした。草レースは多い印象が強いけど。)稜線にあがるまでの最初の2kmは急登だが視界が開けてくると走れる部分も増える。そして、三の丸から氷ノ山への道を見て感動。あたりは雲海、広がる稜線、彩りのある山の紅葉、そして空は快晴。秋を堪能するのにこれ以上の場所はないとおもう。

氷ノ山の稜線を超えて小代越から下る。ここは去年と異なるポイントだとか。ただこの下りが相当すごい。ドロ・根っこ・石の三重奏で滑りつづける。止まらないし急坂なのでペースは上がらない。久しぶりに下りで消耗した。

とちのき村の第一関門15kmで、トイレに寄りコーラを飲んで出発。更に下るのだが、このとき胃が痛くなった。ちょっと食べ過ぎたのだろうか・・それともMagジェルとコーラの組み合わせが自分に合わなかったか、腹が痛いのでゆっくり下る。20kmくらいで登り直して、佐房エイドへ。ここは民家!でおじさんが水をくれる。コーラもおいしくいただき、ここで水をOMMのフラスクボトルに補給。このあと、右脇腹がやや痛くなるようになる。が、上りは歩くことを最初から決めていたので歩きながら補給をして、水を呑んだりいろいろ試しながら体の具合を整えて、論山から肥前畑への道に備える。ロードを我慢強く登ってからぽこっと道がでてくるのでトレイルへ。ここは氷ノ山の下りよりさらに大変。ここで渋滞になったら本当に進まないだろう道。距離は2kmくらいだとおもうが、非常に気を使うし転がりやすい。こういうところではロード重視の人は大変そうだ。

ところで、このトレイルに入る手前で次のエイドまであと2kmの看板が出ていた。実際には10km近く先だったのだが、2kmで現れないだろうと思ったら忘れることにした。ここは看板ではなく前日のガイダンスを信じるべきだった。

長い長いロードの下りはPowerSportsのテープが全然なくて結構凹む。これで間違えていたらつらいなぁおもったが、ルートは正しかったらしく無事第2関門青下集落へ到着。ここまで6時間半くらい。コーラ3杯のんでトイレに寄って水を1Lくらい補給してから再出発。

上山登山道にはいったところで体調悪化。脱水症状というかハンガーノックのようになる。汗が止まらない状態だったので歩みを緩めていろいろ抜かれるけど、ここで我慢することにする。舗装路にでてから、50歩走って50歩歩くことを繰り返して少し歩みを変える。汗は収まったが右わきの痛みがいまいちよくない。

とりあえず上山高原のエイドまで到着。青下集落の関門から1時間以上かかってしまった。コーラをもらってから再びゆっくり走り始める。上りのロードだが走れるようになるところまで回復。調子が悪い時は1時間ガマンすればかなりのことが克服できる。

そして最良の秋のトレイル扇ノ山の稜線へいく。ここはすごい。豊かな広葉樹林の育む木漏れ日と紅葉が午後の気持よいひとときを創りだす。風もちょうどいいひんやりとしているがそれほど寒さは感じない。ランニングとしてはもうしぶんないじょうきょうだったが、この時も脇腹の痛みにくるしんでいたので、歩きと走りは半々くらい。腹筋に力を入れているとなんとなく痛くない気もした。

扇ノ山の山頂までは登ったり降りたり。稜線なので波がある。階段パートはやや行きづらいが、気がついたら山頂というかんじだった。ベンチがあるので10分ほど休んでから下りは走る。結構みな下りで歩いているようだったが、この下りは楽しく降りられた。

最終エイドには9時間15分くらいで到着。10時間すぎるとはじまるライトチェックはあたらず、そのまますすめたのはよかった。が、林道に入って走り始めるとどうにも工にも右脇腹が痛い。ふと去年のおんたけで痛めた箇所なきがしてきた。しばらく歩いていても痛みがどうもぬけない。そこで、右フロントに入っているものを外してみるとかなり緩和される。もう痛み始めていると完全に取り除けないようなので、走れるばしょだけ走ることにする。
フラットだと思っていた後半の林道は50mくらいの上り下りが1kmごとにやってくる感じ。どちらもそんなに長くないのだが、フラットというにはかなり抵抗の感じられるくらいにはぶれていた。走ろうと思えば走れる。あそこを走りきれればランニング力としては本物だろうが、脇腹がこうもいたくては傾斜のきついところでは走ることを諦める。

それでも気がついてからはかなり走れた。最終関門を出た時には12時間ぎりをめざしていたが、それは諦めてでもできるだけ早くで。最後の最後のエイドで水を補給。ここで残り10kmと書いてあるけど、実は11kmだよっという話を聞いた。OSJっぽいとおもって消化。ロード部分が3kmあるそうだ。残り5kmくらいで、すっかり暗くなってライト点灯。夕方で鹿がそこらじゅうで鳴いている。

忍耐強く登り降りをしたらロードエリアになりそこからはほぼ下り。登りはないが、まだスキー場の明かりは見え隠れする程度で遠い。あと500mくらいかなぁというところで、いきなり一気に登るハメになる!あれれ、あれれという感じだったが歩かず走ってつなぐ。そしていきなりゲレンデを下ってゴール。

完走証と豚汁をいただいて、7upを飲んで、帰路につく。タイムはもっと縮められたとおもうが、新しい問題に対処できたのは良かった。順位はだいたい3分の1ぎりぎりくらい。もう少し早くいきたかった部分もあるけど、完走して2ポイント取れただけでもう十分だ。

OSJ氷ノ山山系は本当に天気に左右されるコースのようだ。晴れるとすごい。雨が降るとすごい怖い。それでも、またもし晴れたら絶対行きたいとおもういいトレイルだった。





上山高原から扇の山(おおぎのせん)の森はすごかった。紅葉した森がとても美しい。

ゴール手前でゲレンデの横を登らされて、その後暗闇のゲレンデを流星のようにかけおりる。




2015/10/16

試走:武蔵五日市駅-西原峠-数馬の湯

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ハセツネのコースとの相性はあまりよくない。100m登って50mさがるような津波のようなコース、それに厳しい急登。休める場所を知らないとうまく手を抜くことができずずるずるとしてしまう。とはいえこの一番つらい区間のことをよく知らなかったので、経験者の案内でいく。

ペースはゆっくり目でサブ15のはずだが、自分にはゆっくりではなかった。あ、想定よりも辛い。やっぱり時間がかかるのは市道分岐から生籐山あたり。登り降りが激しいし、なかなか高度のラインがあがらなくてやきもきする。

上りはほぼ全部歩いた。これのうちどこを走るとタイムが縮まるのかはなんとなく感覚で把握。でも登ると下りとフラットで波に乗れないなぁともおもうので、慎重に走って登る坂を選ぶ必要があると感じる。

だいたい止まらずに6時間10分ぐらいで西原峠まで到着。そのあと35分位で数馬の湯に向かう。西原峠からの道はややアレ気味だが突然人家のエリアに到達する。数馬の湯に行くときでかつ鞘口峠までいけないときのエスケープとしてはここが良いように感じられた。

本当は三頭山込みの前半の試走と、鞘口峠からの後半の試走をしたいのだが、氷ノ山を入れてしまったのでかなり難しい。

とりあえず、完走目標で始発電車の前に帰還することが目標だ


2015/10/08

六本木一丁目 COFFEE KIOSK ROPPONGI - BE A GOOD NEIGHBOR サラダランチ

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福島屋のなかにあるカフェで、主に水曜日に展開しているサラダランチ。遅い時間帯に行かざるを得なかったため、いったら最後のヒトサラだという。これ、炭水化物は少し多めのサラダランチだが味わいの種類が多いのが特徴。野菜の品質は福島屋お墨付きとも言える。だから、上のスペインバーや、近所のレストランで出すサラダと比べても遜色はないし、個性も住み分け出来ている。

何より、コーヒーとセットでいただけるので安心感も強い。

ただ、野菜の確保はリスクらしく、なかなか拡大して展開することはできないらしい。

そういえば、コーヒーを淹れてくれる店員さがまた一人一旗揚げるとか。喫茶業界は人の出入りが激しいけど、コーヒーを軸に今は盛り上がっている。超絶コーヒーでもよいし、ゆったり飲める雰囲気でもいいし、ぴったりくるおやつを売りにしてもいい。

喫茶はいろいろ奥深い場所だとおもう

2015/10/05

STY2015 15:19:03(Part of UTMF2015)

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ロングトレイルの扉にたった気がした。参加資格をようやく得てやってきたSTY。

スタート前日、河口湖八木崎公園でUTMFの開会式とスタートを見る。やっぱり100マイルをスタートするランナーたちは格好いい。これから起こるであろう様々な困難を思うと全員に戻ってきてほしい気持ちになる。

その後、バスで新富士までいくのだが、精進湖周辺でちょうど上位陣の走りを目にする。何人か知っている人も疾走していた。ランニングフォームの安定感がすごかった。感動を引きずったまま、新富士の宿まで行く。

当日、シャトルバスは8時出発。 8時半頃到着して、受付と装備チェックを受ける。ただ雨だったのだが、テントが少ないので、やや濡れ気味になりがち。また、トイレ(大)がやや少ないので小雨ふるなか皆ならばざるを得ない状況になっていた。シャトルバスで到着してからスタートまで3時間半・・・ちょっと長いなと思う。
そして開会式とスタート。開会式で三浦雄一郎の言葉を鏑木委員長が読み上げる。セサミンのことはどうやら含まれてなかったが、本人に来て欲しかったなぁと思う・・・が単純に年齢だけ思っても老衰の可能性もあるので仕方ないかとも。

そしてスタート。あのテーマが流れる中進む。スタートは真ん中くらいから入り、しばらくはロードの上り。いろんな人が早過ぎるとかロードが辛いと嘆いていた。こちらはムリしないで淡々と登るようにした。富士山資料館まではたんたんとしたかんじ。ももに負担をかけないように気をつける。下ってからしばらくすると水浸しの草原。これはなんか凹むなぁと感じつつ、富士山麓の自然のことをかなり知らない自分を再発見。いろいろ回ってみなくてはと思う。
最初のエイドA5は休まずそのまま折り返す。飲み物も食べ物もほとんど消費していいないから。

太郎坊への道のりは辛かった。ドロ渋滞がまずあり、資料館からの上りもなんか息が切れてしまい、良いスピードでは登れない。無理しても仕方ないので歩きを入れながら進む。この道程かなりドロドロでへこんだ。しかもシベル上り。また、衣類の調整が難しくかっぱを脱いだり来たりを繰り返した。それでも冷えたりあつすぎるように感じられたりとうまく調整ができていない。
タイムも2時間10分位でと思っていたが、ドロで滑る登りに苦戦をして三時間近くかかってしまう。おかげで区間順位もかなり落ち込む。が、エイドはとても混雑していた。水を補給して少しだけみくりやそばをすすり、すぐ下る。

須走までの区間はとても気持ちいい森のトレイル。演習地というのはすごいなぁ。自然が保護されやすいようだ。また、いろいろ道が入り組んでいていろいろ切り替えられそうだ。車道と交錯して下りの区間になってからだんだんと暗くなり最後の30分は森のなかだと闇になっていた。予定ではA7すばしり道の駅は16:30のつもりだった。

須走では少し長めに、トイレに行ってからなめこ汁と磯辺餅をいただき、その後メガネの曇り止を塗り直す。そして夜の立山へ向かう。上りはここでもマイペースというか前についていく感じで行く。下りは・・・霧が濃いのだが夜のトレイルに慣れていない感じの人達が先行しており、途中から譲っていただき下る。ヘッドライトをヘッドにつけていては空気中の水滴に光が乱反射して視界を遮るのだけど、あまりそういうのを経験していないようだった。籠坂峠をくだったあとのロードが長かった。下りのロードがまず長い・・そして湖畔のルートも長いのだが、なんだかトイレの数がすさまじい!何人もの人たちがここでトイレに立ち寄っていた。

すごくながい、ながすぎるロードを経て山中湖きららへ到着。コーラを補充して多分豚汁か何かだったとおもうが汁物をすすりレッドブルをいただいた。ちょっとこのころ疲れがピークな感じで帽子を忘れていったとおもう。エイドを出た時、ライトの装備を忘れていたり。

出てから少し落ち着いてから走り出す。いつものローソンが見えてきたらそこから石割。ここは最初から飛ばさない気でいた。とりあえず目標の21時前に到着できたので満足して二十曲峠のエイドへ。こじんまりとしているがコーラはちゃんとあるし湯豆腐もあったかな。とりあえずコーラを補充してバナナ食べて、杓子方面へ。

最初は丘の下りは走っていたが、ちょっと疲れが溜まって司会が狭まってきたので仙台から起こしになられた方の後ろについて立の塚までいき、そのあとはほぼ単独で杓子をあがる。杓子はなんだか遠く感じられたのだが、これは多分疲れていたんだなと後で思う。頂上のベンチで少し休んでから、一気に下降。不老湯近くでUTMFのおさるさんに遭遇。すごい頑強な人なんだなと思った。

下りが多いのでかなり走る。フラットも走る。上りは疲れを溜めないようにするため歩く。これは今回てってしたポイント。ずっと走り続けるのはとても体を疲れさせてしまうのと、休めさせることができない。ので、上りはあるいた。

吉田へくだる分岐のところからかなりの回数右足を根っこと石に当ててしまい、爪の感触は悪いが走りに影響しなかった。舗装路に出てからが富士吉田も長い・・・

富士吉田のエイドについてから、吉田うどんをいただき再度コーラを補給。霜山のとりつきまでもほとんど走らずそのままもくもくと自分の登りペースで上がる。少し話をしたら高知から来られた方がいた。途中でロッキーのテーマを流して応援している人がいた。

その後しばらくするとパンダかタヌキの人がここが頂上といっていた。残りのコーラを飲んでいっきに下る・・つもりがシングルトラックなので詰まってしまった。途中で失礼して、カーブの大きくふくらんだところで一声お断りをして内側から抜かせてもらう。今となってはあのはんだんよかったのかどうか微妙な気もするが、足がかなり残っていたのと前を進む人が過度に慎重だったことは覚えている。ドロというよりは水を含むとしっかりとする土だったので攻めたかったというのもある。
で、ロードへでたのだが再度あじさいやまをのぼるのは計算外。そのあとの湖畔のルートは確かに少しわかりにくいかも。

でもゴールした時は嬉しかった。ただいまーといってテープをくぐる。休み過ぎたとも思うし、後半の伸びはいままでになかったことなので嬉しかった。


こちらのしゃしんは翌日の様子。
(タイムはrunnet2から拝借)
データ
Data
STARTA5 INA5 OUTA6 INA6 OUTA7 INA7 OUTA8 INA8 OUTA9A10 INA10 OUTFinish
スプリット(Split)0:01:041:12:564:04:415:19:217:35:549:15:5612:43:4115:19:03
ラップ(Lap)0:01:041:11:520:00:172:51:280:04:331:10:070:15:062:01:270:13:101:26:523:27:450:10:482:24:34
通過/通過予想時刻(Expected)12:01:0413:12:5616:04:4117:19:2119:35:5421:15:560:43:413:19:03
平均時速(km/h)0.00km/h8.09km/h4.23km/h9.07km/h7.41km/h4.28km/h4.33km/h4.93km/h
全体順位・種目順位(Place)702(562)303(283)371(335)301(276)288(262)289(262)268(243)219(199)
区間順位(Point Place)704290501284284519225167