2014/04/30

パスタを茹でてみたよ(2014/4編)

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今月の作品。基本的にペペロンチーノしか作れないので。

カリカリベーコンとナスのペペロンチーノ

玉ねぎレタス雑魚のペペロンチーノ、生ハムのせ

なすとオリーブのペペロンチーノ・生ハムのせ

[メモ]
パスタは11分前後の湯で時間のものを買ってくる。あとはオリーブオイルとあわせていいかなとおもうものをいれる、特に野菜。ベーコンは下ごしらえに時間がかかりすぎる。パスタにはいつも緑を足したくてウズウズする

2014/04/29

末広町 花ぶさ 天ぷら定食

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ここに来たのは数年ぶりだった。





最初に小鉢が来てからしばらくしたあとに、天ぷらとご飯などがくる。エビの天ぷらはプリッとしていて中は半生なかんじでジューシーでおいしい。

丼、と深川めし。江戸味だとおもう。これを食べることができなくて悔しがっている、近くで働いている方がいらした。この週が最後の深川飯だった。池波正太郎もまた、桜の季節にこれを楽しんだろうか。書かなくてもいいだろうけど、赤だしうまい。

最後のおしるこがうまかった。まだ花振るいのある時期だったので、とても体が温まり心地良い。それにしらたまもあんこもとてもおいしい。

正太郎考案?の千代田膳は予約すればランチでもOkだが、2個くらいならいってもやってくれることがあるとかないとか。

Orangina x Afternoon tea

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以前購入したコップに合わせられるテーブルクロスが出たのネットで注文。速攻届いた。アフターヌーンティーとのコラボレーションだとか。もう少しベタなデザインのほうが好きなんだが。それにロゴと色よりもボトルの形状をおしているのは日本的なのかな?


購入したのは、ランチョンマットとカラフェ。

赤坂 Wolfgang puck Pizza Bar シーザサラダ et チキンのトッピング

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このカフェに来ることはかなり減った。いぜんおいしいしお得だったオプションが減ってしまい、残念な感じだったが、サラダメニューが多いことを思い出し再訪。何種類かあるけど、とりあえず一番上から注文。取り、エビ、生ハムトッピングが数百円でできる。

しばらくすると少し火を通したチキンがのってやってくる。あとパンが少々、ダイエット向けなメニュー構成。お野菜の方はレタスレタスレタス。シーザサラダの本来の姿を見たような気がした。ドレッシングが重いのでこれでも十分腹にたまる。パンは少しで十分だ。コーヒーをおかわりして満足。

他のサラダもチェックしたい。





2014/04/28

n.v. BADEN Pinot Noir TROCKEN

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誰も進めないワインを買うのはのるかそるか、なんだがこのワインはそってしまった。驚くほど色が薄く、驚くほど味がしない。日本のワインを飲んだってそんなに薄くないよというくらい、こんなに薄い赤ワインは初めてだった。冷やし過ぎたのも行けなかったのだが、温度が上がっても香りはワインだとおもうけど、味はやっぱり淡白というか、暖簾に腕押しのような、”はやぶさ”の持ち帰ったカプセルの中をくまなく探すような気分。フィルターもかかっていて雑味もないけどなにもない、香りだけのハウスワイン的なボトルでした。

たまにこういうのに出会うのも悪くない。

サイト:http://www.badischer-winzerkeller.de/
購入元:横浜高島屋のヨーロッパワインフェア
購入時期:2014/04
購入価格:2000円以下

ANA インターコンチネンタルホテル東京 The Champagne Bar 茄子とペンネのトマトグラタン

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木曜日はイタリアンな感じ。この日は初めてベジタリアンメニューをいただく。あ、このメニューは野菜をいただくにはとても優しい。カプレーゼ風のトマトとモッツアレラチーズのサラダおいしい。あれ、でも、ベジタリアンって乳製品OKだっけとおもったら、乳製品と卵は選択制らしく、どんなベジタリアンになるかによって変わるのだとか。人によってはNGらしいのだが、そうではない人間にとってはこれくらいの楽しみは残して欲しいとか思う。

そういえば、デザート類は”ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー”のものだとか。こちらはなかなか濃厚で美味しい。コーヒーを追加注文してドルチェをもぐもぐたくさん食べる気分できてもいいとおもう。






2014/04/27

京 菊の井 特撰くず餅

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横浜高島屋の地下で購入。綺麗だし、あぁおいしい。これは岡埜栄泉とはまた別の美味しさがある。老舗和菓子屋のくず餅はおもしろいなぁ。単価はさすがの京都価格。たまにたべるのがいいということか。



白金台 Jubilee Coffee and Roaster

この投稿へのリンク 場所: 日本, 東京都港区白金台3丁目18−10

白金台と恵比寿の間にある珈琲屋さん。三角形の形をしたビルの一階にあり、植物とこだわりの感じられる家具や道具が目に留まる。一応調べて行ったのだが、メニューはブレンド以外はコーヒーを引き出す飲み方を重視しているようで豆の種類ごとに出してくれるようだ。頼んだのはイルガチェフのウォッシュドとナチュラル。コーヒー豆を洗浄したかどうかとか色々わかられると思うが、試しに1個づつ頼んだら味わいは全然違うものだった。ちゃんと分けて出せるこの御店のコーヒーは雰囲気もよくおいしい。それに雑味が殆ど感じられないのもいい。



河口湖駅 ゲートウェイフジヤマ 富士山カレーコロッケつき

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なんとなく、頼んでしまった。河口湖あたりで富士山とかで富士山メニューを見るとどうしても欲しくなる性は否定出来ない。このコロッケに使われている豚肉も何か特産品だった気がする。カレーとしては普通かもしれないが、富士山の周りでしか食べられないメニューなので。



2014/04/26

赤坂 カンティーヌアリバブ(Cantine Ali-Bab) クスクス

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久しぶりにトマト解禁。スギ花粉症の時期はトマトは良くないとのことなので避けてきたが、花粉症の症状がでなくなったので、久しぶりにいただく。まずはキャロットラペ。さっぱりと口の中を整える。で、くすくす。なんかうれしくてじっくりいただく。あれ、ちょっと辛く感じるのは自分の感覚が衰えているのか、鈍感じゃなくなったのだろう。ちょっとだけトマトのような酸味が乗っていて美味しい。最後はイルフロタント。コーヒーは少し急いで飲んで、雨が降り出しそうなところで戻る。




2014/04/25

河口湖駅

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オガワ?

フジサンクン

フジチャン

横浜高島屋 柿安 牛めしにぎわい弁当

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12時前後のバスで移動するときよくいただくのが、横浜高島屋の地下で物色した弁当。普段食べることのない者ばかりなのでいつも目移り、そしてまつおかか柿安になってしまう自分がいたりする。崎陽軒の弁当は通り一辺倒な崎陽軒味がして飽きてしまった。天ぷらもいいと思ったが、湿った油分がきになってしまいやめてしまった、うなぎはなんだか気持ち的に食べられない---自分の中でも絶滅危惧種。結果、おいしそうな牛肉のつまったお弁当になってしまった。なお、まつおかは名古屋飯のお店なので横浜では買わないように細心の注意を払っている。(名古屋駅のタカシマヤで買う)

まつおか、を避けたとしてもやはり味は濃い。東海地方飯風なんだけど、これが懐かしくてやめられない。




2014/04/24

富士吉田 富士山駅Qスタ めし屋 仙瑞

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日本ワイン豊富なめし屋・・・というのではおさまりがつかないかな。コースでも定食でもどれを頂いてもおいしい気がする。それに、オーナーシェフ自身がソムリエの資格を取り、いろいろ飲んで決めた日本ワインの品ぞろえはよくできていて、おいしいところ取りをしているとおもう。

本当はマラソンの後に行きたかったのだが、その日は貸切とのことだった。残念だったが、マラソンの結果も残念で多分行く余裕もない状況だったことを思うとこれでよかったのだと思う。マラソン前なので食事は酒なしで、普通の定食。季節の天ぷら定食が最高に気を惹いた。


まずは、ホタルイカの酢味噌和え。烏賊嫌いの自分にもこれはおいしい。あえてあるウドもいいなぁ。お酒あったらよかったアルネー

で、定食にはこんな感じ。

タラの芽、レンコン、カボチャ、牛蒡(長いも)?筍。季節感を楽しむ。
マグロの赤身もおいしいし、焚き物も体にやさしい。おみそしるうまいし、さすがコメのおいしさを大事にしているお店なので、おかわりまでしてしまった。漬物まできっちりぺろりといただきました。にごらない和食というか、丁寧に作られていて本当においしいと思う。駅の上にあるとは思えないけど、駅の上にあるからこそうれしい。

今度ここを訪れる時は、1か月前に予約してお任せコースを食べるんだ、と決意。

サイト:http://senzui223.blog.fc2.com/

[ロードレース]チャレンジ富士五湖 ビギナーコース72km 9:34

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チャレンジ富士五湖 ビギナーコース
距離:72km
累積標高:約1200m(ガーミン計測)
時間:9時間34分
※3Lakesに出られる方は2015年以降に走られた方のレビューをご確認ください。2015年からコースが変わって一度北麓公園に戻ります。また、本栖湖までいかず途中で折り返します。

装備:Finetrek パワーメッシュ、Northfaceのベースレイヤー、CW-X靴下、CW-x Revolutions,Asics GELFEATHER® GLIDE-WIDE

初めてのフルマラソン以上の距離への挑戦はものの見事に打ち砕かれ、かろうじて完踏だった。当初の目標は7時間30分、運が良ければ7時間をとおもっていたのだが、装備や準備段階から問題があり元気なうちにマラソンとしては終了してしまう。

装備は、リュックとハイドレーション1.5L(役に立ったと思うがそれ以上に重かった→寒すぎて不要だった)、トレントフライヤーの上着、それにザバス、アミノバイタルを3-4本、スポーツ羊羹1個。FinetrekのパワーメッシュにNorthfaceのベースレイヤー、NikeのDryfitなパンツに、CW-XのRevolution(これが気候的にいまいちだったと思う。)

スタートから寒かった。最低気温3度と書いてあったがどう考えてもそれより低い感じだ。ストーブの周りに張っという間の人だかりができるが、ガンガン焚いているのでどんどん燃料切れを起こしていきさむい。トイレに何回かいったあと、

このマラソン、最初5kmは富士北麓運動公園を抜けるまでが少し登り、その後下りが続きで街に出るとそこから河口湖までは断続的に信号停止が入る。河口湖大橋につながる道までいくとまた長い下り坂と信号停止が入る。この辺はそんなに疲れていない。大体10kmくらいだろう。エイドの間隔は広く感じるが気温も低くあまり必要性などは感じない。信号で止まったときに最初から来ていたトレントフライヤーは脱ぐ。

第2関門にあたる、河口湖と西湖をつなぐ坂の途中にある西浜小学校(23.7km)あたりでもまだ余裕はあった。急登なさかだが足を止めずにのんびり登る。ベテランの人たちは歩いていたが、登りを頑張りたい気分でいっぱいだったのでこのときは登った、登り切った。まだあのころは元気だった。ただ周りが疲れているので、その流れに乗ると自分もペースが上がらない感じがしたので抜かれた人の後ろをついていく方法をとってみる。

30kmすぎの野鳥の森公園で吉田うどんを頂く。とてもうまかった。塩気とごりごりとした腹持ちのよい吉田うどんがツボにはまる。
42kmの第3関門である本栖湖県営駐車場までがとても長かった。西湖と精進湖の間をつなぐ橋がとても長く遠くが見える。精進湖あたりもカーブが連続。このころから足の調子が良くないので、少しペースを落として状態を整える。下りが長く知らないうちに負荷をかけている感じ。飲みきれないハイドレーションなどの荷物もやや負担だ。

本栖湖(約42km)についたのは4時間30分手前。ここでハイドレーションを外して水を確認したらほとんど飲めていなかった。気温が低すぎて汗は書いているが想定よりも全然かかなかったと思われる。100ml飲んだか飲まなかったくらい減っていなかったのではずす。靴もクッション重視のものに変えてみる。初めてのデポジットなので楽しかった、が予定よりもちょっと苦しい感じ。

折り返してからはしばらく登る登る。50kmくらいから下りがきつくなってくる。着地の際に腿の裏に痛みがでるようになる。登りはまだよかったのでだましだまし走る。53.5kmの西湖公民館あたりではもうかなりだませなくなってきていた。補給を受けてから10歩歩いて50歩走るとかしていたが、しばらくすると10歩歩いて、10歩歩いて、状態に陥る。かばっている足首と腿の外側が痛くなってきて足が上がらなくなる。悔しくてイライラするが、ここで完走から完踏に切り替えて早歩きでいく。残りの距離は約18kmで単純計算3時間歩けば間に合う。

帰りの西湖は悔しい気分でいっぱいで歩いて抜ける。坂を上るときだけ人を追い抜くことができる。みなぎりぎりの苦闘をしていることがうかがえる。ウルトラマラソンは力の出し切れて気持ちよく走り終えることができる人は限られていて、それ以外は自分を何度も奮い立たせながら気持ちをつないでいくのかという感じがした。なので、自分は早歩きで何とか繋ぐことに集中する。

エイドはとまって水分と固形物を摂るようにして間は全力で徒歩。情けないが選択肢はなかった。屋や小雨もぱらつきだしたのでトレントフライヤーをまた取り出して暖かくして歩く。そうこうするうちに河口湖の桜が見えてきて、写真に収めておく。西湖・精進湖のほうはまだつぼみが多く、河口湖のほうで七分咲きから満開。これは凄いなぁとおもいながら、でも早歩きに集中。



河口湖大橋と合流するところから緩い上り坂になるが、ここからがきつかった。足首が痛い。無理やり足を運んで早歩き。まだラップは1km/9分台をたもったまま関門5の河口湖ステラシアターに到達。ステラシアターの色が微妙で今でも印象に残っている。最後ここから5kmの上り坂に入るが、暗くなってきているのでボランティアの学生さんたちが後ろのゼッケンに蛍光テープを張って回っている。リュックにひっかけてあるゼッケンにはってもらう。で、ここからひたすらのぼり。1kmずつ距離表示がある。これがとても長く感じる。曲がりの緩い坂なので先が良く見える。だんだんとスピードが落ち始めて1km/6minは維持できなくなる。足がつらいが登りの歩きで他の歩きの人には負けない意気込みでいく。

最後1km弱で公園入口あたりからの下りは足が痛くて傾きながら歩いていた。夜露で何となく滑るし、下りでみな楽しそうに降りていく中、かろうじて歩く自分は辛い。ガーミン(410)も電池が切れていた。せめてこのラインはと思っていたところなのに相当へこむが完走をまずすることを目指していく。

最後のゴールは走りたいと思ったが歩くことしかできなかった。終わって、メダルをかけてもらい座ると立てないので立ったままチップを外してもらい、タオルをかけてもらってから、完走証をいただく。有難い何とかたどり着いた。

ふらふらと競技場の外に出て具だくさんのトン汁をすする。味噌がうまいし寒くて小雨が降っていたので本当においしかった。なんだか腹が減ったので幸福団子を頼んだら、不慣れな店員さんだったらしく外側は焦げていたが中はまだ凍っていた(苦笑)。幸せはお金で買えるわけじゃないことを学んだかもしれない。

荷物の手際がすごかった。預けた荷物はデポジットしたものを回収した荷物とともにゼッケンごとに置かれており、まとめて渡してもらえる。今回はあまり役に立てなかったけど、このシステムの利用は初めてだったので大変興味深いものがあった。

帰りのバスはシャトルバス。みなよちよちしながら乗り込む。その際どこで降りるかを言う。バスは宿を回ってくれる。じゃないと、そのあとたどり着けないかもしれないからだ(苦笑)河口湖畔の宿を回った後、河口湖駅から富士山駅に回る。

今回は準備不足などを差し引いても、とても悔しかったのでまた次も出ると思う。
この大会を主催してくれた方やボランティアで携わってくれた人たち、それに気持ちよく走らせてくれた地元の人たちの協力にとても感謝しています。本当に良い運営でした。

<関連する記事>
4Lakes(2015)
5Lakes(2016)

大会のページ:http://www.r-wellness.com/fuji5/2014/participants-guide.html

富士吉田 三国第一山新倉富士浅間神社

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もう散り始めていたが小雨で人が少なく落ちた桜も美しき

どーんと、三国第一(日本・唐・天竺だとか・・)
そういえば、北口浅間の三国第一の看板、古いものは鳩が混じっているという記述を見つける。

坂と階段を登る。桜は高度さがあると倍楽しいが、マラソンの後にはかなり負荷が高い。

眼の色が怖い危険なイノシシ。

坂を登ると、、

眼下に富士吉田
山盛りの桜。

忠霊塔



西新橋 おぴっぴ 豚々カレーうどん

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花粉症の季節も終わり、ひさしぶりに新橋まで歩いて移動。隣が塚田農場の蕎麦屋に変わっていてあれれとおもってしまった。ので、おぴっぴで久しぶりにいただく。まだ少し寒かったので豚々カレーうどん。タップリとカーボローディングとタンパク質をとる。

カレーは和食カレー味。ダシが聞いていてうどんとよく絡む。日本のカレーは色と香りは似ていても味のバランスは合わせる炭水化物によって色々と変わるのがおもしろい。確かに本場の味はおもしろいけど、本場の味にだって合う食べ方と合わない食べ方があるわけで、風土の中でアレンジして落としこんでいく日本風は面白いなぁと思う。

逆に海外に出て、現地風に落とし込んだ日本食に感動する日もきっと近いと思う。自分の知っているやり方にこだわらないで、その土地や食べ方や食材やおいしいの思想にあった方法でいろんなものの良さが伸びていくのを見て行きたい。

富士吉田 富士みちの様子(2014/04)

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チャレンジ富士五湖の翌日、朝からぶらぶら。

いつもの金鳥居。富士山はほぼ全部雲に隠れていた。

朝はぼんやりしている犬。練習の時、朝方ではよく見る犬で我が家では富士登山競走委員長ということになっている。愛想はない犬なのでなでたりなはちょっとむり、写真に収めるだけ。

道祖神

富士吉田の家は花がよくつく木を見かける。春は羨ましい。冬は大変だと思うが。

雲海の富士を駆け上がる 栄光の勝者を称えるパネル。
ここから名を馳せたランナーも多いと思う。

ちょっぴりの予算でゴージャスな遊び? がいつもきになるこの建物。営業しているかどうかなどは知らないが、入り口はちゃんと綺麗になっているので、多分営業しているのだろう。

ラオウ?

近年パイプの人は見ないね・・

今では見かけない、VITAONEの看板

手書きの”駐車場あります”

この暖簾がいいなぁ・・・