2009/09/29

デュッセルドルフのビールやさん

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知人の紹介で街の中の、観光ではちょっといけないようなずいぶん奥まったところで夕ご飯を頂く。



豚の骨肉。からりとあげてあり、外側はかりかりになってなかは普通に美味しくいただける。ドイツ人なら1人前。日本人なら4-5人前。



解体後の様子。



ザワークラフトと煮豚のようなもの。こちらは食べやすかった。といっても他と比べてです。もちろんこちらも1人前



ソーセージの盛り合わせ1人前。豚の血ソーセージ、とおもわれる。こちらで頂くと独特の香りは気にならない。

とはいえ、疲れていてもいなくても食べきれないのは間違いない。

n.v. CFGV "CHAMBLER" (ANAエコノミーにて)

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ユニブランを使用したスパークリング。
甘めで葡萄の味が強く出ている。青リンゴな印象も残る。
機内サービスにて遭遇.

生産地はWissenbourg となっていたので、おそらくアルザス。


ANA 成田^フランクフルト 機内食編

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エコノミーですが、我が家はこれでちょうどよい。
量が日本人向きなのは日本資本の会社だからか。




ただ、パン・御飯・うどんと炭水化物祭り。
もうすこし腹もちがして、糖分を抑えたメニューを希望したい。あるいはおつまみとして。

2009/09/25

すき家 おろしポン酢牛丼 と注文したのに・・・

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すきやで夕飯。

いつもと違うものと思い、Newとメニューに書かれたおろしポン酢牛丼を頼んだら、


普通にオプション扱いででてきた。
オプションを頼んでほしいのだろう。だったら、最初からNewとか書くなよと思ってしまう。すき屋は変なところでせこい。まんまとはまったことに気がつくと無性に悔しい。



理想は以下の通り。



でも、さっぱり頂けたので満足。

つぎはだまされまい。

秋空

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天気がよかったので、セルリアンタワーを取ってみる。


Pinosalice ランチB ホタテとケッパーのパスタ

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9月最後のランチ。締めはピノサリーチェへ。

今日はホタテのパスタを頂く。



メインのパスタ。これは大盛り。


ちょいとアップにしてみる。眺めているとゆげのたつような写真をとってみたいです。


最後はアメリケンヌ

とりかつ 3種もり(とんかつ、とりかつ、玉ねぎ) \800

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会社の先輩(?)の快気確認を兼ねて久しぶりのランチ。以前きたときはおっつぁんだったけど、今日はいつものおばちゃんだった。夏休みに入る前なので、がぶりとかつを2つつなげてみる。




こんなことをいうと怒られると思うが、今日はちとあげすぎだったかな。それよりも、おばちゃんのトーンが少し下がり気味なのが心配です。

[神戸カレー]100時間かけたカレー

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成城石井の入り口で売っていたので購入。雰囲気に負けました。

神戸の老舗ホテル、オリエンタルホテルの元名誉総料理長・石阪勇 という方がこだわりぬいたものだそうです。パッケージをみたとき胡散臭いと思っててにとったのですが、食べてみるとおいしい。
普通のカレーライスですが、スパイスと肉の味がちゃんとまえにでてくる。

ふと、石阪勇という方がどんな方なのか検索したが、レトルトカレーのページしかでてこない。ネットでは情報が無いと存在しているかどうかすら確認できない。それとも、都市伝説のような話題づくりをしているのだろうか。謎の多い人です。







このシリーズには、100年前のビーフカレーというものもあるようです。

2009/09/23

[1998] RAICES 1

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売り文句は、フライングワインメーカーで有名なジャン マルク ラファージュ渾身のプロジェクト。スペイン各地の上等なぶどうを集めて作ったプロジェクト型一発ワイン。よtってビンテージは一つだけ。
瓶はDRCと同じようなものを使っていそう。重くて厚い、環境に優しくない、アンチエコタイプ。

畑は
カタラユド(アラゴン)の標高700mを超える寒冷な畑より収穫したテンプラニーリョ種とイエクラ(レバンテ)の灼熱の畑によるモナストレル種、そしてボルハ(アラゴン)の温暖な気候に育まれたグルナッチャ種を別々に仕込みアッサンブラージュ


ということだから、いろいろ探して回ったのだろうか。
詳細は分からないが、RAICESの意味がルーツであれば、作り手のアイデンティティにかかわるものとかあるかもと想像だけが増幅される。


本日ワインと対決するのは、同じく横浜CIAL出身の焼き鳥10本・・


ロットナンバーが見えます。



瓶全体のデザインは一番良いと思います。



で、1年ぶりに開けました。1年前に開けた時は熟成感もただよいエッジはオレンジ色をおびはじめていました。今回開けた瓶はそのときよりもまとまりのあるワインでした。最初は湿ったはなびらのような印象でしたが、温度があがるとどんどん香りが上がってきます。

急いで飲んだが意外と長持ちするかもしれない。

購入:横浜CIAL信濃屋
価格:3880円

横浜 戸部 シャンティ デリ シャンティヘルシーランチセット

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スパイスのおいしいものが食べたくて、平沼橋を越えてシャンティへ。

いつものお兄さんがはきはきとこなす。日本が非常にうまい。


出入り口の近くの席から外をとる


いつものサラダ。オーダー前に来る。


空になったラッシー。おいしくってほぼ一気飲み(吸い)。


ヘルシーセット。
ミックスベジタブル・サグチキン・ピーマンと玉ねぎのはいったスープカレーがセット。ヘルシーセットというよりは野菜セット。サグカレーが好きなのでどうしても、最後はこれを選択してしまう。
お兄さん曰く、このセットを用意すると出すのに時間がかかると言っていた。まぁ、でてからいわれてもと思ったが、おくからチーンはしないし中は大変そうな様子が見えていたのでそれほど待ち時間は気にしていない。

このお店はよくはやっている。連休最終日でも家族連れ、二人客、一人客などたちかわりいれかわりどんどんはいってくる。狭いお店なのですぐにいっぱい。雰囲気はちょっと違うがぜんぜん悪くないし、美味しいし、お店自体も地元になじんでいるよう。

n.v. Heidsieck & Co Monopole ROSE TOP

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明るいうちから飲み始めたので、まずはハーフのシャンパーニュから開ける。成城石井で並んでいたもの。
それに合わせるのは、揚げだし豆腐のキノコ和え。横浜CIALで購入したもの。


色奇麗。


泡も細く長い。
本当に辛口。たんたいだとつらくなるが、こってりしたものと頂くとよくあう気がする。


家人の習作。

2009/09/22

角平 大つけ天 et 野菜つけ天(5品)

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角平では天麩羅をてんちらという。天麩羅と頼んでも、奥でてんちらと修正している。


メニューの最後。おみやげいろいろあります。


家人の頼んだ、野菜つけ天(5品)
かぼちゃ、とうがらしの仲間(万願寺とうがらしのよう)、なす、


大つけ天


つけ天アップ。
初めてだと衣にびっくりします。


ねぎのお皿。
角平らしいもののひとつとして撮影。

[1994] Calera Mt.Harlan Mills

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せっかくCaleraから買ったのに、保存ミスですっかり苦いワインだった。コルクを見ると明らかに噴いているし、劣化している。
ごめんなさい、Caleraさん。



2009/09/21

[2003] DOMAINE MICHEL GUILLARD "Gevrey Chambertin"

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ミシェル・ギヤールは


ドメーヌは、ジュヴレ・シャンベルタンに5ヘクタール弱の
畑を所有する小規模ドメ-ヌです。妹と共に運営をしている
現当主のミッシェル・ギーヤールは50歳を過ぎ、
「ワイン作りに専念しすぎて結婚するのを忘れた」と
笑いながら話します。彼の父親はかつてドメーヌ・ピエール・
ダモアで修行を積み、彼自身も物心ついた時から
ワイン作りに励んできました。
そして1952年に現在のドメーヌを興します。
彼が一生懸命に作るワインは、そのAOC以上の品質を
思わせます。


とのこと。ブルゴーニュはホモの噂の人も多いので話半分。

ジュヴェレシャンベルタンは、割とスパイシーな味わいだが2003年だけあって少し焦げている。が、これがまた料理と合わせやすい。表面を焼いた肉にあう感じ。ニンニクとも会うと思う。2003年は暑すぎて難しい年だったとはいえ個性がはっきりしているので料理は合わせやすい。Great Vinatage がワインのすべてではない。

Off Vintageにこそ、創意工夫があると思う。こう書いてしまうと神の雫のうけうりみたいだが。



Nana's Green Tea 抹茶フロート et 黒胡麻白玉フローズン

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買い物の途中、久しぶりに岡田屋More’sへ。
おやつの時間に、抹茶ものをいただく。


黒胡麻白玉フローズン。家人のぶん。


抹茶フロート
どこもまっちゃだらけ。

Nana's Green Tenの一覧